量を追わない。
必要を逃がさない。
量を追わない。必要を逃がさない。
Not about quantity.
All about readiness.
ピン一本から始まり、未来をつなぐ。困ったときに思い出す。そんな在庫商社でありたい。売れ筋より、欲し筋。
即答・即納・即安心。必要とされるとき、必要とされるだけ。たくさんは売れないもの、だからこそ全部揃えてます。

私たちは、
高い専門性を持った
在庫商社です。

いわゆる「ねじ屋さん」の領域で、
ピンやマシンキーなど
いくつかの小さなフィールドで
多種多様な在庫をキープ。
「大喜多が持っていてくれてよかった」と
思っていただけるよう、頑張っています。

数字で見る大喜多

平行ピンだけで
3,500種類
誤出荷率
0.0001%
出荷までの時間
最短30

取扱商品

例えば平行ピンなら2タイプ・4材質・
のべ3500アイテムを常時在庫。
多くのバリエーションの中から最適な1本を。
取扱商品

私たちが100年かけて
磨いてきたこと

What We’ve Refined
Over a Century

もっと深く、広く

大正7年(1918年)の創業時は輸入工具、ほどなくねじの商売に転身。その後大手との競争が激化する中、昭和30年代後半から10数年かけてピンの専門店に変身。「ピンの大喜多」として日本中からの認知を得るようになりました。少しずつ専門性を深め、同時に現在はマシンキーや省スペースねじ等へもフィールドを広げてきました。

もっと見る
もっと深く、広く

必要なものを、
必要なだけ

ねじの供給拠点である大阪では、昭和の時代から即日出荷が当たり前。スピード勝負の地元の商社様を支えるため、さらに迅速な対応を徹底しています。電話注文してすぐに店頭にいらっしゃるお客様もおられます。たった1本でも受注したらすぐに用意して、いつでもお渡しできるように。私たちの身に染みついた気持ちです。

もっと見る
必要なものを、必要なだけ、今すぐに

利便性こそが
お客様サービス

電話お問い合わせへの即答でお褒めいただいたのは昔の話。価格表のお届けや定期的な情報紙の配布など、便利にご利用いただいていました。すべては「お客様がより便利になるように」という思いから。時代の変化と共にその役割はインターネットへと引き継がれています。私たちはこれからも、お客様の「便利」を考えてまいります。

もっと見る
利便性こそがお客様サービス

システムで支える

昭和40年代からコンピュータを導入し、昭和50年代には主要基幹業務をシステム化。現在では自動倉庫や電子受注システムを構築して1万点を超える在庫を少人数で正確に管理し、蓄積したデータによる戦略的運用も行っています。「大喜多Online」は、弊社のシステムをお客様の机に届ける窓口として、日々進化を続けています。

もっと見る
システムで支える
大喜多株式会社